鮎のこと

「子規新報」、「青海波」と同時に鮎の話を書いてきて一段落ついた。いや、もう少し詰めたいところがあるけど、そこはかなり専門的な話になりそうなので・・・。

​前回モザイクかけた写真の中身は↓
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〈播州寝覚 とびあえへず渦巻く鮎のひねもすなる哉 碧〉


碧梧桐の句碑。実はこの句、全句集にも雑誌類にも載っていない作品。その句の探究を「青海波」で行ってきた。で、最後の手段として加東市商工観光課に、久々に電話で(あとから改めてメールで)問い合わせたわけだが、おおかた知りたかったことを教えてくれたので、だったら最初から電話すればよかったじゃん、というトホホな結末ではあった。

​面白いのはこの句を句碑の解説にも書いてあるけど闘竜灘の岩壁に彫りつけるというのが最初の構想だったようで、「えっ、ここにそんなん彫っていいの???」という私の心の声が(笑)

その闘竜灘ってこんな感じ。

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​たしかに岩だらけだし、掘り割りも明治になって掘った(上流から切り出された木材を運ぶための水路として掘削された由、明治5年着手、翌年完成)ものだから俳句ぐらい構わないのかも知れないけど・・・。

それはともかく・・・
​碧梧桐の旅の詳細は盟友兼パトロンの川西和露が記録していたおかげで登場人物や宿泊場所などがわかった。
そこからの抜粋↓

​(大正5年)
五月二十七日 碧師着神、由人君と出迎、和露荘昼、播磨大門蓬莱鶯郎居投、微笑子、又三泥前会
  二十八日 瀧野闘竜灘 瀧ホテル大会
  二十九日 
赤穂華岳寺、城址見物、龍野梅玉泊
  三十日  鵤太子寺  姫路白鷺城、姫山公園 井上楼歓迎会
  三十一日 碧師鶯郎来荘、微笑子、甕鶏、輝男会、西の宮へ送る


和露のおかげで宿泊先までわかった。「瀧ホテル」「梅玉」「井上楼」・・・「梅玉」はなんといまでも営業中!?「井上楼」もweb上でヒットするのだが、「瀧ホテル」だけが出てこない。きっともうなくなったのだろうと思うが、これも先の商工観光課の方からのメールで解決した。やっぱりなくなっていたのだけれども。。。場所的には下の写真の左手、広くあいたところ。いまは「闘竜すくえあ」という広場でここに句碑があるのだが、まさにここに「瀧ホテル」はあったらしい!てことは、この川岸に例の句が彫られることになっていたのかも???だったらちょっと見てみたかったかも(笑)狙ったのかどうか、その因縁にちょっとうるってしてしまいました・・・。






ついでながら。闘竜灘は日本でも一番早い鮎解禁日を迎えることでも有名。鮎もしっかりいただいてきました(笑)(どうしても写真が縦にならない(>_<))

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この日、夕方からすごい雷雨になり・・・いわゆるゲリラ豪雨? 翌朝は濁流に。一、二時間ぐらいの降りだったけどこの水量。さすが雨女の冠にに恥じぬ大雨(;_;)
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DSC_4386.JPG(翌朝のみずかさ)

​以下、加東市商工観光課の方からの返信。(許可をいただいて引用しています。)

 ○句碑について
『播州寝覚めの句碑(播州寐覺の句碑)』は、大正5年(1916)5月28日に、播磨地方の俳友達が河東碧梧桐を闘竜灘へ招いた際、加古川の清流のひとときの旅情を詠んだ句を刻んだ碑です。平成8年(1996)に、闘竜灘を望む公園『闘竜すくえあ』に建てられました。(中略)この碑には『播州寐覺 跳びあへず渦巻く鮎のひねもすなる哉』と、特徴的な六朝風書体でしたためられています。その句意は、その日の闘龍灘に立った碧梧桐の目には盛んに銀鱗を踊らせる若鮎の姿は見られなかったようですが、それはそれとして灘の渦巻く滝壷にひねもす潜む鮎の睦み合う姿を感知して、見えぬ詩情の伏線を歌い上げたものです。
 なお、この句は、開通間もない播州鉄道(現JR加古川線=大正2年4月1日開通)2代目社長、伊藤英一氏が闘竜灘の大岩壁に彫り刻む計画でしたが、伊藤氏が急逝され中断。以降、80年もの間、幻の句碑として語り継がれてきました。闘竜すくえあを整備する際に、闘竜灘の近くに置こうと句碑を建てたのが、句碑設置の経緯です。
  ○瀧ホテルについて
前述の闘竜すくえあですが、元々は瀧ホテルが建っていた場所です。
江戸時代以前から、闘竜灘は、奇岩群としてだけではなく、鮎漁の盛んな場所としても知られており、一大観光地として、滝寺荘、水月楼、瀧ホテルなど、何軒も旅館が立ち並んでいました。現・闘竜すくえあ付近にあった瀧ホテルは、その後火事によって焼失。200mほど南で再建して、平成に入るまで営業が続けられてきましたが、経営されていた方の高齢化などもあり、現在は営業されていません。
瀧ホテルの敷地であった場所には、共同住宅が建てられるなど、様変わりを続けています。



 

| 行ってきた | 13:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

最終兵器でんとつ

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ただいま問い合わせ中
結果出たらきちんと詳細あっぷしまふ(*^-^*)
| 晴耕雨読 | 11:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

碧さんに出会う

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ええ、町歩きしていましたとも。ぷーらぷーら歩いていましたとも!
​いろいろありますが、なかなかこういうものには出会いません(笑)
​もちろんこれは犬も歩けばの類いで偶然の出会いです☆
| 撮ってみた | 15:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

僕いつか死ぬと思うよって君斑雪

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まあそうよねえ。。。死ぬよねえ・・・としか答えられなかった。

| あるばむ | 20:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

三保の松原〜大瀬崎

三保の松原と大瀬崎、空からの写真♪

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町中で見られる富士山。いちごのビニールハウス越しの富士山。どこからでも富士山見られるってうらやましい(笑)

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​三保の松原。

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あちらは伊豆半島。

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イメージ的には松林が画面いっぱい横に広がり、その上に富士山が聳える図だった。。。。

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​伊豆半島、大瀬崎に向かう途中、河津桜が。

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一面桜の花盛り、メジロがいったりきたりと大忙し。

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​見えづらいけど富士山。もちろん雲の中ですが。

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​ダイビングでも有名とのことで、ダイビング教室も行われていましたが、見てるだけでも寒ーい。


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​大瀬崎。ビャクシンの自生林。

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そのビャクシンの木の下、ねこがほくほくひなたぼっこ。

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天狗がいる????

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​海面とほぼ同じ高さにある淡水の池。こんなところに真水がたまっているのは謎だけれどなかなか調査しづらいらしく。

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大瀬崎の灯台。
何年か前の富士見行。夏の富士もいいけど冠雪の富士こそ富士山よね(*^-^*)。

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(↑雲のなかだけれどね!)

 
| 行ってきた | 19:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

吉祥寺〜三鷹文学散歩♪

上空は気持ちのいいお天気。​友達にあいに東京へ行きます。
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「三鷹だったよね、三木露風の家見に行きたい!つきあって!あ、ついで(?)に山本有三記念館?見に行きたい!」

​突然の無茶ぶりに仕事を休んで対応してくれた海老天氏。
「姐さん、大変です!山本有三記念館は3月まで休館中のもよう。」
​井の頭公園に野口雨情の書斎があるぜ、と方針変更してぷーらぷーら。まんさくの花が満開。梅がちらほら咲き。まだまだ寒い井の頭公園。てか、井の頭公園も池の水抜いてお掃除?中。年度末だねえ。。。。

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​そうか、そういえばはな子さんて井の頭公園だったよね、と象舎回ってみる。
​展示されている象の歯。かなり重い・・・。これ口の中に持ってて咀嚼していることに驚く。
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なにこれ絶対コアラじゃない!とツッコミ入れて振り返るとそこには瀟洒な庵が。
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​シャボン玉の歌や七つの子の歌詞がかかっています。ここは借りられるそうなので句会もできそうじゃーん。日帰り吟行には遠いけど。

​そのあと公園内でお茶。そのまま玉川上水に沿ってしばらくいくと海老天氏「この辺です。この新橋の向こう曲がったあたりにダザイさんがあがったそうです・・・」・・・(>_<)「え、、、ここなの?!ダザイさん・・・・?」
ふだん、「ダザイ」と呼び捨てな私ですが、路地に入って水際離れるまでなぜかさん付け(笑)。
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そして三木露風の旧居あと。ご遺族が住んでおられるそうでほんとうに普通のおうち。なので写真撮るには撮ったけどアップは自粛・・・。露風が暮らした当時はともかくいまはほんとうに住宅地のど真ん中。風景はどんどん変わるのだな。。。。


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​久々に友達と会って、あれやこれや世間話をして、思いがけず文学の話題で盛り上がった寒い寒い如月のころのお話でした。
| 行ってきた | 13:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

「神戸新聞文芸」2017年最優秀賞のこと、合わせて2016年最優秀賞のこと

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1月28日。ビル群の向こう、霧というよりは雪降り。

 


私の選んだ最優秀賞はこちら(それぞれ新聞掲載時の選評も合わせて)

☆大縄跳び地球を蹴って子どもの日 中川忍

かけっこ、体力測定、各種施設の無料開放……。ゴールデンウィークもかさなり様々あるイベントのひとつに大縄跳びがあっても不思議はない。みんなで一斉に跳び続けるには呼吸を合わせなければならない。縄の回し手との呼吸も大事。案外、足を引っかけたときに崩れる列の姿もまた見もの。笑い合ってもう一回、もう一回と遊んだものだ。掲句「地球を蹴って」とは大きく出た。こどもの成長を願う一日にふさわしい表現。

 

今回の候補作は以下。

☆飛ぶものにそれぞれの道卒業歌 尾上真理

「飛ぶものにそれぞれの道」。そうだそうだ、飛行機には飛行機の、鳶には鳶の、雀には雀蝶には蝶の高さがある。道とは言い得て妙だなと思っているところへ「卒業歌」ときて、ああこれは卒業生たちへのはなむけの句かと得心した。以前、私も「このうさぎ飛ぶかもしれず」と作ったことがあって同じ気持ちがここにも籠められていそう。高く飛んで、自由に飛んで、自分の道を、と。歩くよりさらに高く遠く!

☆新茶汲む対の湯呑みの五十年 石田信夫

頂き物の蓋付き夫婦湯呑を飾りながら、使いづらくて困るなあと会話をした直後にこの句に出会った。「対の湯呑み」で夫婦湯呑だろうと察しがつく。「五十年」と云われれば金婚式ということか、と。そのことを直截に云わずものを提示して読み手に察せさせる。「新茶」が季感を呼び、しかも金婚の時間の重みと好対照をなす。何もかもが嵌まった佳句。

 

☆初空や巣作りを待ついつもの木 小林少年

初空とは新年を言祝ぐ季語の一つ。暖かくなればきっといつものように巣作りに来るつがいがいるのだろう。例年のことをいつもどおりに楽しみに待つひとと木と。その気持ちが伝わってくる。今年もきっとこの木で子育てと巣立ちを見届けるに違いない。いつも通りということのありがたさ。それを心待ちにできる幸せ。それを見守る初空のうららかさとすがしさはいかにも似つかわしい。

 

☆大夕焼今日引退の部員達 垰本栄司

さだまさしはたった一度負けただけと歌った。それは甲子園の話だけれども、この句は何部なのだろう。泥だらけでくたくたになって、いつも帰りが遅くなって、という自分の姿だろうか。何部であってもいい、引退する部員たちの土埃まみれで汗染みたユニフォームや、泣きそうになりながらも安堵の浮かぶ表情までが見える。彼らの最後を見送るのに大夕焼は似つかわしい。これ以外に彼らを送るにふさわしい季語はないだろう。

 

 

毎年迷いに迷ってしまうのだけれど、去年が感慨に満ちた一句だったこともあって前向きに勢いのある句をいただいた。最優秀賞としての選評↓。

日本もいよいよ月の有人探査に参戦するという。すでに月に降り立った人たちがいるから今更なと思いつつ、それでもわくわくとした思いを止められないでいる。sfに毒された(?)青春時代をおくってきたからかも。スペースコロニー計画を知り、いずれ宇宙に出るんだなどとささやかな野望を胸に育てたこども時代だった。大縄跳び、私たちは長縄跳びと読んでいたけれど、休み時間や放課後、長縄を持ち出すと自然と人が集まった。仲のいい悪いもあった教室内の仲間不思議と集まって、成功も失敗も越えて何度も何度も縄を廻した。ひっかかった子が回し手になって順繰りに、きゃあきゃあ騒いで笑い合って。失敗をフォローし合い、息を揃えることの難しさと楽しさと。「地面」「大地」「地球」。あとになればなるほど宇宙に近くなり、地球という星が小さく見える。こどもたちが地球を蹴って宇宙に飛び出していく時代はすぐそこだ。

 

 

去年、2016年最優秀賞はこの一句。

☆ふる里を一雨ごとにけずる秋 来田洋

ご高齢になればなるほど、故郷や亡き両親配偶者への愛惜の句が増える。気持ちはわかる、これをおこたで聞いていたらうんうんと黙って素直に聞くのになあとおもうこともしばしば。けれど、俳句はそういう感傷とは馴染みにくい詩型かもしれないとも思う。   掲句、感情語なしに読み手にその思いを伝えるのに成功した。雨の冷たさ、それをみている人の思い、「一雨ごと」で時間経過まで提示され何もかもが嵌まって揺るぎがない。

 


 

こちら、じつは2016年の最後の一句だった。見た途端、これしかないと思った一句。だから去年は全く迷いがなかった。

その年間賞のときの選評↓

 

秋の雨に濡れそぼる故郷の風景。やや寂しさに過ぎるかと思いつつ「一雨ごとにけずる秋」の措辞に惹かれた。紅葉の色もあせ、人の気配が薄くなる里の風景。それはいま冬に向かう里の静かさかもしれないし、高齢化が進んで暮らす人の減りつつある里の寂しさかもしれない。また、遠い記憶の風景かもしれないし、いままさに眼前にある風景なのかもしれない。時間空間を超えたさまざまな思いの深さが「けずる」の一語だけで提示された。ふだんはストレートな心境俳句が多い作者だが、今回は直接自身の感情を語る言葉はない。にもかかわらず作者の持つ万感の思いを読者である私たちも共有できる。これは秋の雨の風情を共有できるからだし、「けずる」という言葉に籠められた思いを汲むことができるからだろう。単に五七五に言葉を並べるのではなく、どんな表現をすれば効果があるのか、推敲や技法ということを改めて考えさせてもくれた佳句。

 

 

 

2016年末、パソコンの調子が悪いと思っていたらとうとう動かなくなってしまった。サルベージ出来たデータもあったが、とうとうどうしようもなくなったデータもぽつりぽつりある。バックアップもしていたが、それでも駄目だったものもあってかなり打ちのめされた。(実はいま、わたしのパソコンのアドレス帳には仕事関係者の数名分のアドレスしか入っていないというありえない状態w)仕方がないから新しいパソコンに乗り換えたが、これがメーカーのせいなのかOSのせいなのか、使いづらいことこのうえない。いや、たぶんこれまでならそれでも嬉々としていじり倒したに違いないのだが、これが寄る年波というものか。リアルのもろもろと相まって「やーめた!」と放置し続けることまる一年。放っておいてもなにも改善しないのはうちにはこびとさんがいないせいだと気が付いて、ようやくまたパソコンに向かい始めた。当面、リハビリすることにする。

 

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↑神戸新聞社で見つけたサイン入りポスター。

そういえば、この日、家に帰ってから録画していた兵庫発地域ドラマ『あったまるユートピア』見てたら神戸新聞の社屋(しかも生活部!平松さん、いたんじゃなかろうかw)が映ってた。高さは違うけど、窓の外の風景が一番上の写真と重なって嬉しかった。

 

 

 

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 友達からの頂き物の帯留めで会場入り。鯛焼き♪

 

| 行ってきた | 15:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

中性子爆弾どっかん寒の月

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そのしらせはわりとはかいりょくのあるないようでした。くるしまくんおめでとう。

 

 

 

 

| あるばむ | 13:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

今年もよろしくお願いします

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| あるばむ | 21:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

須磨離宮公園吟行

 

11月某日午後。神戸新聞とNHK両教室の仲間と久々の吟行会。寒いかなあ、といいつつ最後の紅葉を眺めに行ってきました。

お昼はいいお天気でした。

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神戸といえば五十嵐播水。須磨は地元ですし(笑)「初空や帯のごとくに離宮道」・・・ですかね?お正月の句ですね。句碑の上には山茶花が咲いていてその花びらが散り敷いていましたが画面の都合上ほぼカット。。。

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こちらはナナカマドかな?

 

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そういえばあまり意識していなかったのですが、月見山ってなんでということがわかりました(笑)須磨といえば月、これは講義でもさんざっぱら話してきたじゃん自分(-_-;)

 

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季節はもう冬ですねえ。石蕗もここまであると賑やかで楽しい(*^-^*)

 

 

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| 行ってきた | 17:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

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